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レッドクリフpartⅠ

今さっき観終わって帰ってきたところです。
正直な感想、 期待しすぎた

評判がよろしくないのでやめとこうかな、と思ってたのですが、知人の絶賛(と「ジョン・ウーだよ、映画館行きなよ」という言葉)におされてじわじわと観る気に。
レディースディだからよかったけど、DVDでいいわ、と思いました。

その絶賛の知人は、三国志に馴染みが全くない方だったので、よかったのかもしれません。
(「趙雲とか関羽でたよね?」と聞いたら「誰?」と返すほど金城武しか目に入ってないので 笑)

でも私も三国志に詳しいわけじゃ全然ないんです。
セブンとかで漫画を買うのが好きな知人から読む?と言われて読んだ「諸葛亮孔明伝」(←結構分厚い。面白かったです^^)と、
それで興味が出たところを詳しい人にいろいろ質問したくらいなのと、世界史で習ったぐらいのちょこっとの知識しかないんです。
もっともっと色んなことを知ってる三国志ファンが!?となってるのもわかるな、と思いました。

・「天才軍師」って説明がないと天才軍師と分かりにくい諸葛亮。(説明不要ってことかな、と思いますけど。でも周喩におされすぎな気が...)
・曹 操
  ↓略奪
 小 喬
  ↑奪還
周喩&諸葛亮
(↑ええぇぇぇ嘘つけ)
・そもそも小喬と周喩が愛し合ってるのはわかった。わかったから、もういいよ
・欲を言えば虎狩りのシーンもいらない。

知恵での戦い、はしる緊張、そんなのがもっとほしかった。

え、小喬が欲しくて曹操は戦してるんじゃないんですよね?私が読んだのにはそうは書いてなかったんですが・・・。諸葛亮が曹操の詩を使って二喬が取られるぞ~って周喩を怒らせたんですよね?
その説明通りなら、なんで蜀が呉に同盟求めるわけ?とか考えるとしかめっ面に。
下手にラブシーンはいらないから男くさい戦いをもっと見せてくれたんでよかった。

でも映像が豪華で、音楽もよくて、アクションシーンも見ごたえがあるので、そこはよかったです。
むしろいいところもいっぱいあるから期待しすぎたのと、残念なのと。
私がどうしてもストーリーの部分で「はぁ?」と思うと冷めてしまうタイプなのでダメだったみたいです。
んー。
アクションシーンはとても楽しめたんですけど^^(でもお金から生まれただけの迫力っていうのは、薄い。)
有名な人物が出るたびに○○だー!と興奮しますし。

ただあの三国志なんだから、心に響くものがあるかと期待してしまいました。

素晴らしいぶつ切りのあとにpartⅡの予告があるんですけど、そこでも小喬と周喩のシーン満載だったので、ガッカリ。(だったらpartⅠの省け)映画館にはいきません。
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ファイトクラブ(原題:Fight Club)

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Director:David Fincher
Cast:Edward Norton、Brad Pitt、Helena Bonham Carter...
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Mischief. Mayhem. Soap.
今回はあらすじなしで!
・・・だっていくつかサイトを見てみても、エドワード・ノートンが演じる人物の名前が「ジャック」になってて。...ん?ジャックっていうのは途中手にした小説の中にある名前でしょう?どのあらすじにもエリート青年ジャックは~なんて書いてるから「あれ、やっぱりジャック?」と不安になってるけど、今回は自分を信じてみます!なので、あらすじの引用なし^^
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やっと見ました、「ファイトクラブ」。

過激な作品でした・・・。過激、素直な感想がこの一言。

なんで今まで見なかった・・・というか忘れてたのは、前に「ファイトクラブ?あー殴り合いするだけよ」とそれはもうしかめっ面で言われたことがあって。じゃ、パス、と。その後も何度か思い出しては、ん、パス。。だったんですが今回ついに!やっぱりブラピ好きですし^^

で、結局殴り合いするだけの暴力映画だったか?
いいえ!
その殴り合いっていうのも、するのは(思いっきり)するんだけど、「殴る」ことよりも「殴られる」ことに快感を感じてるように見えました。ボコボコにしすぎると周りも騒がないし。暴走する車も自分たちが痛いだけだし。

この映画で好きだったのが、かっこいい映像(撮り方?)が多いところ!
オープニングにまず惹かれて、家具がポンポン家の中に増えていくとこだったり。音楽もよかった。
殴り合いだったりでうっ、てなるシーンもあるんですが、笑えるシーンがちょこちょこあって意外でした。
ボブの“胸”で号泣するとこの流れとか、特に笑いを誘ったのが、宿題「喧嘩を売る」のシーン。あそこの撮り方好きです。切り替わるの。
あと、一瞬チラッと写るタイラーの姿。こういうの初めて!ほんと一瞬だから瞬きしてたら見逃しそう。わたし二度ほど見えたんですが、多分もっとあったのかも?

しかし、男の人ってこういうのに憧れるものなんですかね?タイラーの思想というか。ファイトクラブというか。
わたしは男性じゃないからかイマイチ「かっこいー!」とは...^^;
ちなみに芸人のぐっさんはファイトクラブの石鹸が大好きだって言ってた気がします。笑(ぐっさん好きです^^)

ブラピ、やっぱり好きだなぁと再確認。
ただのグッドガイばかり演じないとこが。だからよけい興味を引かれるように思います。彼の声もすごく好きなんです。
タイラー見てるとトロイがまた見たくなりました。(ショーン・ビーン出てるし?笑)アキレスはあそこまで悟って?ないけれど、"The Gods envy us."のとことか、ちょっとぽいな、とチラッと思ったわけであります。
ちなみにブラピ、オバマ氏と遠い親戚だそうですね。アンジェリーナはヒラリー・クリントン氏と親戚関係にあたるそうで。ん~、small world!

いろいろと過激で、うっ、となるシーンも多い作品ですが、やっぱりハ!という笑わせ方(あ、おかし~!な笑わせ方じゃなくてですよ)を演出してくれる映画は好きです。
もう1度観たいか?と問われればちょっと、、、と遠慮しそうですけど。わたしには少し問題児すぎて^^;
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(追記はトロイについてちょこっと。)

続きを読む

ブラックホークダウン(原題:Black Hawk Down)

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Derector:Ridley Scott
Cast:Josh Hartnett、Ewan McGregor、Tom Sizemore、Eric Bana、William Fichtner、Ewen Bremner、Kim Coates...
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Leave No Man Behind
1993年10月3日。ソマリアの首都 モガディシュのダウンタウンに、100名の米軍特殊部隊の兵士たちが舞い降りた。彼らの任務は、現地の独裁者アイディド将軍の副官2名を捕らえること。当初、作戦は1時間たらずで終了するはずだった。しかし、2機のブラックホーク・ヘリが撃墜されたことで、兵士たちの運命は一変。仲間の救出にあたる彼らは、地獄絵図の真っ只中に取り残されることに…。(TSUTAYA onlineより)
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(ネタバレってものじゃないと思いますが、最後のほうの台詞などが書かれています。)

結論を先に言うと、観てよかったです。

事実に基づいたこの映画、ソマリア内戦を詳しく書いてない、アメリカによる軍事介入の是非、アメリカ万歳の撮り方に思える、などの批判が出てるんじゃないかと思います。

先の二つについては、この作品に求めることじゃないような気がします。気になれば調べる手段は色々ありますし、確かにさっくりした説明で始まりますが、「ソマリア内戦ってそーゆーことか!」と鵜呑みにすることもないと思います。

(ごめんなさい、こうやって予想される反応に対して色々言いたくないですが、この作品については、言わせてください!)

アメリカ“万歳”とまではいきませんが、確かにアメリカ視点の描き方。でもそれってありがちな描かれ方ですし、そこを心に留めておけば大丈夫だと。むしろ、そんな撮り方が逆によかったと思います。

というのは、米兵と民兵が撃ち合う場面、米兵に死んで欲しくないと思い、民兵が倒されるとどこかほっとする自分がいたんです。それにふと気づいたときに、「ああ、そうなんだろうな」と。
戦わなければ、殺さなければ自分が殺される。仲間が殺される。そんな状況で自分に、仲間に武器を向けられたら、そりゃ相手を殺すでしょう。殺すしかないでしょう、と。
フートの台詞にありましたが、一度弾が頭の上を飛んだら、政治とかそんなもんはどっかに飛んでいく。あの戦況や、本部と現場の温度差からもわかるように、とても何か考えれる状況じゃないだろうと思います。考えられないというか、考えてもどうしようもないというか、考えてたらやってられないというか。
「考えてるだろう、止せ、考えるな。」
考えたってコントロールできない、お前次第のことなんかじゃない、というフートの台詞。市街戦でMGS4が嫌でも思い出されました(ゲームだから見れるものですね、やっぱり)し、ザ・ボスの台詞も頭を駆け巡ります。

ちょうどこの作品を見た日かその前日に、非暴力主義についてちょこっとお話を聞いていたんですが、なんて難しいことなんだ、と強烈に思いました。非暴力主義といっても例えば警察の存在とかまで突き詰めて考えるとん~と思わずにはいられない考え方なので、全面的に非暴力主義を支持はできませんが、もちろん戦争はないほうがいい。核抑止も、核とある平和はありえないと思う。
だけどお互い理解し合えない相手っているだろうな、絶対。特に捕虜とアイディード派民兵の会話でそう思わされました。
例えばキング牧師は民主主義の自国が相手だけど、非暴力でお互い理解し譲り合おうと国と国とがしようとした場合、これはすっごく難しいぞ、と。

国と国、というと、国と国の戦争映画なら「戦争っていいことない」「戦争はだめだ」と単純な―もちろんすごく大切な考えですが―感想になるんですけど、この作品はそういう欲が生んだ戦争を書いてるんじゃないんですよね。だから、余計に、って感じです。

確かに戦っている兵士の全員がそうやって戦っているわけではないと思います。YouTubeにのせられて一時騒ぎになった米兵みたいな人も中にはいるでしょう。いろいろな戦い方がきっとあって。でもこの作品で書かれているのも事実なんでしょう。

They won't understand why we do it. I's about the men next to you.

そう語るフートを見つめるエヴァーズマンの表情。自分も同じ表情で見つめるばかりだった。


この作品を手にして良かったです。手に取る原因の、マホーン好きの友人に感謝です。熱く語ってくれてありがと^^(マホーン!な髪型してなかったし初めてあの人をマホーンと切り離して見れました 笑)

しかし軍がかっこよく見えるのは「トランスフォーマー」みたいに非人間から人類を守るぜ!ってときくらいですね^^

(書き忘れましたが、出演陣がびっくりするぐらい豪華なんです、ほんと。ヨアン・グリフィズまで!気づかなかったけど!好きなのに!
でも、出演陣が豪華だわ、とか言ってられなくなる作品でした。これは明記。)
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ハムナプトラ3/呪われた皇帝の秘宝(原題:The Mummy: Tomb of the Dragon Emperor)

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Director:Rob Cohen
Cast:Brendan Fraser、Jet Li、Maria Bello、John Hannah、Luke Ford
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幸福だが退屈な日々を過ごしていたリックとエヴリンの夫妻は、秘宝「シャングリラの眼」を届ける任務を受け、一路上海へ。ジョナサンや息子アレックスと再会し、アレックスが発掘した皇帝のミイラを見学しに向かうが、皇帝の復活を目論むヤン将軍に襲われてしまう。「シャングリラの眼」を手にしたヤン将軍は、秘宝の力で皇帝のミイラを目覚めさせることに成功。リックたちは謎の女性リンと共に逃亡した皇帝とヤンを追うが……。(goo映画より)
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ハムナプトラという邦題にしてしまったのが痛いことこの上ないですね。笑
でもマミーとすると子供とかはママの意かと思うかもしれないし、「ミイラ」とするわけにもいかなかったんだろうなと思います。(ホラー映画か)
ハムナプトラって響きがいいのも分かりますし。
ええ、なので邦題にはあちゃちゃ、と笑って理解を示し、

娯楽映画よ!ポップコーンムービーよ!楽しめればそれでOK!
ハムナプトラ大好き!(でも2は記憶にない、今度観ます!)

という軽いノリで見て帰る気で満々でした。
実際見たあとも「まぁこんなもんでしょ~^^」と言いながら笑顔で帰宅。(当日は帰ホテル?でしたが)

でも、こう、なーんだか胸にモヤモヤが。どちらからともなく(唸りだしちゃったのはわたしなんですが^^;)「楽しめたけど、やっぱりちょっと・・・!」
批判はしたくないなぁと思いつつも、やっぱり残念...なところが。

・エヴリンがレイチェル・ワイズじゃない
あのブリティッシュアクセントが聞きたかった!せめてイギリス出身の女優さんとか(・・、)
でもしょうがないですよね、降板は。レイチェル・ワイズはあんな大きい息子がいるには若すぎるし^^;
彼女が演じるエヴリンは恋しいけどしょうがない...!そんな大きい問題ではなかったです。

・舞台がエジプトじゃない
またエジプトでやってもネタがないんだろうな、と思ってもな~んだかハムナプトラの雰囲気が出なくて残念(・・、)

・そもそもあれってミイラ・・・?
そ、そこ題名ー!
こっちサイドのはまぁミイラでいいとしても、敵のあれはミイラなんでしょうか・・・?
予告編で何度か観たジョナサン(好きです笑っちゃうのはベニーが1番ですが)のI hate mummies! They never play fair!、わぁジョナサンだ~と思ってニコニコ観てましたが、映画館では「その前にあれってミイラなのジョナサン」と内心つっこんでしまった始末。

ハムナプトラがとても好きなだけに、その雰囲気を満足に味わうことができず、残念だなぁと思わずにはいられませんでした。。
でも楽しめたのは楽しめたんですよ^^;それなりに
リックとジョナサンがまた観れただけでも楽しかったです。特にリック役のブレンダン・フレイザーのブランクを感じさせない演技は嬉しかったです^^
この2人があったからレイチェル・ワイズもしょうがない、と言えるのかもです。
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------以下、レビューではないメモ------
人力車で俥夫さんに「ホテルの近くに大きい映画館ありますよ」って教えてもらえ、ラッキー!でした^^ フロントも色々調べてくださって^^
ダークナイトが観たくて観たくてと言ったら「思い出ダークナイトで占めさせないで下さいよ!人力車にしてくださいよ~!」と俥夫さんに言われました^^;
「観光に来てまで映画館行くって」と呆れられても「帰ったら行く時間ないかもでしょ?近いんだし行きましょ^^」とちょっと強引に連れ出したのでした 笑 ←そして結果ダークナイトに感動で「来てよかったー!」と喜んでくれてました。
(観光と言ってもついでの観光だったのですが。)
するとハムナプトラの先行上映をやっているとのこと。遅くなってもいいんだしもうハシゴしちゃおう、とそんな流れでのハムナプトラ鑑賞でした。あ、もちろんダークナイトと比較してハムナプトラが残念に感じた、とかは一切ないですよ!ジャンルが違いますし、もう比較なんてしようもない出来でしたから、ダークナイト!
人生初人力車、先行上映。先行上映ってホントにただ先駆けて上映するだけなんですね。今までなんだか特別な響きがしてました。笑  そして人力車はとってもよかった^^次も絶対乗ろうっと。

そんな1日+半日強のついで(にしては豪華だった)観光でした^^

サイレント・ヒル(原題:Silent Hill)

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Director:Christopher Gans
Cast:Radha Mitchell、Sean Bean、Jodelle Ferland

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夢遊病のように歩り、“サイレントヒル”とつぶやきながらうなされる少女シャロン。ローズとクリストファーの夫婦は、赤ん坊の頃に養女として引き取った愛娘の言動に心を痛めていた。サイレントヒルという街が実在することを突き止めたローズは、車でシャロンと街へ向かう。そこは30年前の大火災が発生後、閉鎖された街だった。山道で事故を起こしたローズが意識を取り戻すと、娘がいない。彼女は娘の姿を求めて、灰の霧に覆われた街へと足を踏み入れた。(goo映画より)
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ホラーはダメなジャンルなので、いくらショーン・ビーン出演作といえ、レンタルショップでパッケージ片手にかなり悩みました。近くにいた知り合いに一緒に見て?と頼んだら「ホラー無理」と即拒否でしたし。
結局ショーン・ビーン出演に負けて、真昼間に見ればなんとかなるよね...、とレンタルしたんですが、鑑賞した当日はその真昼間に雷ガラガラピシャーンの笑うしかない状況でした。
ひーひー言いながら見てる時にちょうど弟から今日は予定がないと連絡が入ったので、一緒に見て!と頼み込みました^^;
大音量の効果音でいきなり怖いシーンが始まることがなく、来るぞ~て間があったのが救いでした。目つむらないとダメなとこは終わったかどうか聞けたし...(「うん終わったよ、皮剥ぎ終わった。」て答えなすったときはそこまで解説すな、と思いましたが 笑)

↓以下ラストのネタバレがあります↓

正直、はっきり言ってダメでした。理解できませんでした・・・。
詳しい人でもいたらあれは何?あそこは何で?とか色々聞きたい気分です。
もっと積極的にこの作品に入り込めばもっと違うものが見えてくるのかなぁ、とちらっと思ったんですが、わたしには怖すぎてきっと無理です@_@;
初めて物体が出てきたときは思わず声が出ましたし(ソファから足も出ましたよ 笑)、グロかったのも厳しかったです。後半はほんと・・・。でも犯人とか敵が非人間ならわりと大丈夫なのかも?ありえないと割り切れるので......ヒッチャーの方がグロさを取り除いた怖さでは勝ってます。
そしてあのトイレにいるアクロバティックな格好のキャラはちょっと面白かったです 笑
"ダメだった"と思った要因は、ラスト。あんな終わり方はいやです!` ´
それに何?何で?と聞けるとしたらまず聞くのもラストなんです。なぜ帰ってこれなかったの?そもそもアッチの世界(?)って一体何?
とにかくクリス(ショーン・ビーン)はあれからもずっと気配を感じるのに会えないままと考えると、かわいそうでかわいそうで。。
怖い+グロイ+かわいそう で、どうしてもよかった!とは言えない作品でした。
でも疑問を解消したい作品でもあります。多分怖さでちゃんと整理しながら見れなかったと思うし・・・。
ただ・・・ただショーン・ビーンはかっこよかったです笑 ソファでまどろむショーン・ビーン、階段を駆け下りるショーン・ビーンなど、それを考えると見てよかった・・・笑

エンドクレジットが流れたとたん「終わりー!?」と一緒に声をそろえた弟も気に入らないくせに気になったらしく、「そのゲーム聞いたことあるな」と呟きながら携帯で検索してました。
「サイレンが鳴ったあとの場面はゲームファンによると~~」とかなんとか教えてもらったのに、クリスのこと考えてたのでよく覚えてません。む~やっぱり悲しい。いい家族なのに。。


(非人間なら割り切れる、とか書いておきながら後日夜中に目を覚ましたときは怖くてちょっと後悔しました^^;)
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プロフィール

minori

Author:minori
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